月別アーカイブ

関連リンク

RSS配信

ジュース用トマト新規導入モデル園の設置要望調査について

長野県ではジュース用トマトの生産振興のため、別添「ジュース用トマト新規導入モデル園設置要領」に基づき、土地利用型法人・集落営農組織等を対象とした新規導入モデル園が設置されることになりました。

つきましては、ジュース用トマト新規導入モデル園の設置を希望する法人等は飯田市農業課へご相談ください。

 

申込・問合せ先 飯田市農業課 生産振興係

電話 0265-21-3217

申込期日 平成29年3月22日(水)

 

飯田市農業振興センターを装った偽サイトにご注意ください。

このたび、飯田市農業振興センターを装った偽サイトがあることが判明いたしました。

弊社のホームページのURLは、「http://www.iida-nougyou.com/」です。本アドレスの前後に他の記述(英字や数字が追加)がないことを確認して下さい。

また、偽サイトへのアクセスを行わないようお願い致します。

長野県農業大学校 平成29年度学生募集のお知らせ

長野県農業大学校では、平成29年度入学生を募集します。

 

募集学科(コース)

学科(コース)入学定員

 

総合農学科実践経営者コース 10人

総合農学科農業経営コース(作物・畜産・野菜・花き・果樹専攻) 40人

果樹実科、野菜花き実科、畜産実科、南信農業実科 50人

果樹研究科、野菜花き研究科、畜産研究科、南信農業研究科 50人

 

問い合わせ先

長野県農業大学校農学部事務局 

住所 長野市松代町大室3700

電話 026-278-5211

電子メール nogyodai@pref.nagano.lg.jp

リンク先http://www.pref.nagano.lg.jp/nogyodai/boshu/index.html

お知らせ 信州直売所2016の開催について

お知らせ 信州直売所2016の開催について

 

主催:一般財団法人浅間リサーチエクステンションセンター
共催:産直新聞社

 

〈開催期間〉


2016年7月〜2017年2月まで
(月に1〜2回実施し、全10回の講義を行う)

 

〈開催場所〉


伊那会場:信州大学農学部ゆりの木(上伊那郡南箕輪村8304)
 

〈講義時間〉


15:00〜18:00 まで
 

※参加費無料

 

 

詳細と問い合わせ

株式会社 産直新聞社 〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂497-634
TEL:0265-82-1260 FAX:0265-82-1261

http://www.j-sanchoku.net/index.php?f=&ci=10462&i=10559


 

企業の農業参入セミナーの開催について

お知らせ 企業の農業参入セミナーの開催について

 

主催:長野県農業再生協議会 担い手・農地部会

 

日時:平成28年8月9日(火)午後1時〜4時30分

 

会場:安曇野市豊科南穂高3800-1 安曇野スイス村「サンモリッツ」

 

参集者:農業への参入を希望する企業・市町村他

 

詳細と申し込み:長野県農業再生協議会 担い手・農地部会

        電話 026-237-6287

 

http://www.naganokaigi.com/ikusei/new.php?gen=2&f=one&n=71

信州大学農学部公開講座「赤果肉リンゴを科学する」のお知らせ
信州大学農学部公開講座の開催のお知らせ

赤果肉リンゴを科学するを開催します。

日時 平成28年9月24日(土)

会場 信州大学農学部

詳細は、http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/agriculture/news/2016/05/28--924.php
メール配信「メール配信みどりの風」への登録について
農業者に対して速やかできめ細やかな情報を発信する目的でメール配信を行います。
ご希望の方は下記の登録ボタンをクリック、またはQRコードを読み取りにより
登録画面に移動してご自分のメールアドレスを入力しご登録ください。

      「登録ボタン フリー」の画像検索結果⇐登録ボタン


      QRコード
平成28年度 6次産業化関連事業説明会について
農林水産省 関東農政局 長野支局では「強い農林水産業」「農山漁村の活性化」を実現するために、6次産業化・地産地消を推進し、地域の活性化を目的として下記のとおり説明会を開催します。
※地域の事業者、農業者、6次産業に関心のある皆様のご参加をお待ちしております。

日時   平成28年2月4日(木) 13時30分〜

会場   長野県安曇野庁舎 講堂 (安曇野市豊科4960-1)

内容   別添開催要領のとおり (クリック)

申込方法  飯田市農業振興センターへ連絡してください。 
     電話0265-21-3217(飯田市農業課内)
市田柿剪定講習会のお知らせ
飯田市農業振興センターでは、来季の柿栽培に備えて市田柿剪定講習会を行います。
家に柿の木があるが剪定方法が分からない方、定年になり市田柿の栽培を考えている方も是非ご参加下さい。

■日時 平成28 年1月15日(金)午前10:00〜
■集合場所 JA みなみ信州いいだ選果場 西側駐車場(上郷黒田2540-27)
■持ち物 剪定ばさみ・剪定ノコギリ・筆記用具
■服装 防寒・作業のできる服装
■参加料 無料
■申込・お問い合わせ 飯田市農業振興センター(TEL:21-3217)
飯田市鼎東鼎281番地
市田柿(干し柿)のカビ発生防止について
市田柿(干し柿)のカビ発生防止について
 
市田柿生産者の皆さんへカビ発生の止についてお知らせします。
 加工期間中の降雨が多いことから、加工中の干し柿にカビの発生が見られ、各生産組合・団体においても発生防止対策を講じていただいていることと思います。
気象庁が発表した1か月予報(11月14日〜12月13日までの天候見通し)によると、11月下旬にかけての期間前半は、気温がかなり高くなる見込みであると予報しており、今後も発生拡大が懸念されるところです。
 つきましては、カビの発生防止対策の徹底に努めていただきますようお願い申しあげます。
 
 
 
1 カビの発生について
 皮むき後5日から20日後の前期乾燥期間において、温度(13℃以上)と湿度(80%以上)の条件が重なると、カビが発生しやすくなります。
 
2 カビの発生防止対策について
 ア 再くん蒸を実施する。(くん蒸による効果は5日程度であるため、悪条件が続くようであれば、様子を見ながら再くん蒸する。特に、ヘタ周りは乾きにくく、カビが発生しやすいため、ヘタ周りが十分乾くまで注意する。)
 イ 連の間隔を広げるなど、風通しのよい環境を確保する。
 ウ 降雨時は、循環扇等の送風機を利用し、柿の表面に空気が滞留しないよう、干し場内の空気を撹拌させる。なお、カビが発生した果実を残したまま送風することによって、被害を拡大させる可能性があるため、カビ発生果は除去する。
 
3 渋味検査の徹底について
  再くん蒸によって渋味が残りやすいため、前期乾燥終了後の渋味検査を徹底する。
 
発信者 飯田市農業課 生産振興係